【ひろゆき×元GS田中渓】20億円値切る交渉術がエグい…外資金融が"急いでる会社"から安く買う裏側
【元動画】https://www.youtube.com/live/NSsQit9z...
相場100億円のビルを、80億円で買う──。
元ゴールドマン・サックスの田中渓さんが明かす、「悪用厳禁」の交渉術とは?
外資金融の決裁と、アメリカ本社を動かす裏側まで語ります。
▼チャプター
0:00 100億のビルを80億で買う交渉術
5:20 一か八かはやらない「8割で即決」の哲学
7:27 若手でも100億円を決裁できた時代
8:31 アメリカ本社を説得する方法
▼動画概要
決算を黒字にするため、1か月以内にビルを売りたい会社がある。そこに「即決するなら80〜90億円で買う」と持ちかけ、「持ち帰るなら次は70億かもしれない」とその場で決めさせる──。外資金融の不動産投資のリアルな交渉の現場です。
後半は、リスクを調べ尽くして8割で決める意思決定の速さ、リーマンショック前は100億円まで日本で決裁できた時代の話、そして「極東の謎の日本人」と見られていた日本チームが、アメリカ本社の信頼を数字で勝ち取るまで。
▼ゲスト
田中渓さん
元ゴールドマン・サックス 投資部門に17年在籍。著書『億までの人 億からの人』
ご視聴ありがとうございます!
チャンネル登録・高評価をぜひお願いいたします!
#ひろゆき #ひろゆき切り抜き #田中渓 #ゴールドマンサックス #交渉術 #不動産投資 #外資金融 #ビジネス
コメント 読み込み中…