軽自動車は何万キロもつ?スズキ・ダイハツ・ホンダのエンジンを3DCGで開けてみた
「軽自動車は10万kmで寿命」。そう思っていませんか?
ホンダの公式サイトには、26万kmを超えて走るN-BOXのオーナーの声があります。ところがメーカーは、軽のオイル交換を普通車より早めに勧めています。
長く走れるはずなのに、なぜ手がかかるのか。スズキ・ダイハツ・ホンダのエンジンを3DCGで同じ縮尺に並べ、中身のどこが違うのかを順番に確かめました。
軽の寿命を本当に左右するものは、最後の章で明らかになります。
00:00 オープニング
00:59 軽は本当に“10万kmで寿命”なの?
03:06 軽のエンジンは無理をしているの?
05:02 スズキの軽、先に手がかかるのはどこ?
09:02 ダイハツの軽、弱いのはどこ?
11:41 ホンダの軽、先に傷むのはどこ?
15:23 軽のよくある誤解、本当はどうなの?
16:56 結局、いちばん長持ちする軽はどれ?
18:12 これから買う・乗るなら、何に気をつける?
あなたの軽は何年目、何万kmですか?オイル交換は距離と月数のどちらで決めていますか?ぜひコメントで教えてください。高評価・チャンネル登録もお願いします。
【ご注意】
・動画内の数字は各社などが公表している値です。実際の数値は年式・使い方・環境によって変わります。
・交換時期は年式や車種で異なります。必ず取扱説明書をご確認ください。
・内容は個人の見解であり、特定の車の購入をすすめるものではありません。
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