【日経平均急落!!3643円安の要因】キオクシアなどAI・半導体株暴落の中でリスクオフの買いはどこに/太陽誘電の株価吹き飛ぶ?/トランプ氏米中間選挙受け動きは│松井証券<岡村友哉氏のカブヨミ>
■岡村友哉氏「カブヨミ」を特別公開!
株式コメンテーターの岡村友哉氏が足元の日本株市場・需給動向を解説!本日は相場急落を受け、松井証券オウンドメディア マネーサテライトの限定動画をYouTubeマーケットナビで特別公開します。今回は米中間選挙など要因でAI半導体株が乱高下した、11月1週目の個人投資家の動向を中心に、需給動向を解説します。お取引されている方はぜひご覧ください!
◆動画を視聴しすぐに取引できるマネーサテライト◆
https://www.matsui.co.jp/money-satell...
【チャプター】
0:00 11月6日 日経平均・TOPIXともに6%安
2:01 コアウィーブ発のAI投資懸念&米中間選挙
4:49 寄り付きの投げ売り(アドバンテスト・フジクラ)
7:06 個別株の騰落率ランキング「AI半導体株かどうか」
10:12 ストライク 株価急上昇の理由(増配・自社株買い)
12:57 太陽誘電 決算は好調でも売られる
15:45 需給の整理後に狙う株は?
■動画概要
① 日本株急落の理由
アメリカの中間選挙で民主党が予想以上に大勝しました。AI向けデータセンターの建設が遅れるのではという不安から、アドバンテストなどのAI半導体株が大きく売られました。日経平均とTOPIXはどちらも約6%下がりました。
② 上がる銘柄と下がる銘柄の差
急落前の1週間も、AI半導体株は下がり、それ以外の株は上がるという形にはっきり分かれていました。上がった例のストライクは、3年間の増配や自社株買いが好感されました。
③ 今後の日本株市場展望
太陽誘電は決算が良かったのに売られました。お金を借りて株を買った人の損切りやファンドの売りが落ち着けば、割安になったAI半導体株が狙い目になるかもしれません。
■株のお兄さんに聞いてみよう Season2 スタート!
👉 • 【26年後半の投資戦略&面白株】大川智宏氏:日本株も米国株もAIからインフレ&金利高...
株式コメンテーターの岡村友哉お兄さんと、智剣・OskarグループのCEO兼主席ストラテジストの大川智宏お兄さんがお届けする「株のお兄さんに聞いてみよう」。 お待たせしました、ついにシーズン2がスタート!
■「株のお兄さんに聞いてみよう!」シリーズはコチラ!
👉 • 株のお兄さんに聞いてみよう!
悩める投資家の皆さんから寄せられた株式投資や資産運用に関する質問や疑問について、株式コメンテーターの岡村友哉さんと、智剣・OskarグループのCEO兼主席ストラテジストの大川智宏さんが、できるだけ親身になって答えたり、今後の投資戦略を一緒に考えたりする番組です。
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松井証券マーケットナビは松井証券株式会社が提供するYouTubeチャンネルです。日々変化するマーケットや個別銘柄に関する最新の情報を中心に、投資に役立つ情報をお届けします。
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