【地頭は生まれ持った才能ではない】誰でも「地頭のいい人」になる方法とは/未経験の問題にも対応できる答えの生み出し方/地頭スイッチ【木下勝寿×安達裕哉】
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<動画の続き>
• AⅠ時代に価値が上がる「地頭がいい人」の仕事術/成果を出す人は「目的」から考える/指...
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/ @diamondthebooks
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木下勝寿(きのした・かつひさ)
株式会社北の達人コーポレーション(東証プライム上場)代表取締役社長
神戸生まれ。大学在学中に学生企業を経験し、卒業後は株式会社リクルートで勤務。
2002年、eコマース企業「株式会社北の達人コーポレーション」設立。
独自のWEBマーケティングと管理会計による経営手法で東証プライム上場を成し遂げ、一代で時価総額1000億円企業に。
フォーブス アジア「アジアの優良中小企業ベスト200」を4度受賞。
東洋経済オンライン「市場が評価した経営者ランキング2019」1位。
日本国より紺綬褒章8回受章。
著書にベストセラーとなっている『売上最小化、利益最大化の法則』『時間最短化、成果最大化の法則』『チームX』『「悩まない人」の考え方』(以上ダイヤモンド社)、『ファンダメンタルズ×テクニカル マーケティング』(実業之日本社)、『戦わずして売る技術』(幻冬舎)など。
安達裕哉(あだち・ゆうや)
95万部突破の著書「頭のいい人が話す前に考えていること」 が、“2023年・2024年の2年連続、日本で一番売れたビジネス書”になる。(トーハン調べ/日販調べ)
デロイト トーマツ コンサルティングにて品質マネジメント、人事などの分野でコンサルティングに従事し、その後、監査法人トーマツの中小企業向けコンサルティング部門の立ち上げに参画。大阪支社長、東京支社長を歴任したのちに独立。
2013年5月にwebマーケティング、コンテンツ制作を行う「ティネクト株式会社」を設立。ビジネスメディア「Books&Apps」を運営。
2023年7月に生成AIコンサルティング、およびAIメディア運営を行う「ワークワンダース株式会社」を設立。
ICJ2号ファンドの第三者割当増資による資金調達を実施。
<チャンネル概要>
「ダイヤモンド社 THE BOOKS」はビジネス書を中心に「書籍」に特化した、出版社・ダイヤモンド社の公式チャンネルです。
様々な業界の最前線で活躍する著者が登場し、今日から役立つ、ビジネススキルなどをわかりやすく紹介します。
本棚の書籍を手に取るような感覚で、動画のページをめくってみてください。
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:46 木下勝寿さん紹介
02:21 新刊『地頭スイッチ』について
04:01 「地頭のいい人」と「地頭の悪い人」の違い
07:32 そもそも「頭がいい」には「知頭」と「地頭」という概念が存在
17:30 仕事には「Thinkタスク」と「Doタスク」の2種類ある
22:43 次回予告
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