📺 わかめ ぷらす
School Hub / わかめ ぷらす● Active

「古すぎて処方しない薬」「医療現場からは見捨てられた薬がドラッグストアで売られてる」【薬・依存症の新常識Part①】精神科医 松本俊彦

ヘルスアカデミー公式YTチャンネル711,035回視聴投稿日: 2026/05/09
💊<動画内で紹介した書籍・公式サイトなら送料無料> ルネサンスVOl.17『間違いだらけの日本医療』その治療があなたの体をダメにする ↓ https://in.healthacademy1.jp/vol17_yo... 🌱現代人が知っておくべき食と医療の最新情報が毎月届く 会員制メディア「ヘルスアカデミー」(*無料で講義の一部をお試し視聴できます) ↓ https://dpub.jp/products/13157917/index/ 📕累計発行部数10万部突破!大人気書籍・Renaissance vol.13 『食がもたらす“病”』 ↓ https://in.healthacademy1.jp/vol.13_9... 今回の講師: 松本 俊彦(精神科医・国立精神・神経医療研究センター 薬物依存症センター長) 1993年、佐賀医科大学医学部卒業。横浜市立大学附属病院での研修を経て、神奈川県立精神医療センターなど臨床の最前線でキャリアを積む。2004年より国立精神・神経センターに移り、司法精神医学・自殺予防・薬物依存と、社会の「影」に置かれた問題を一貫して専門領域としてきた。2015年に薬物依存研究部長、2017年には薬物依存症センター長に就任。日本精神神経学会 精神科専門医・精神科指導医。 薬物依存症や自傷行為を抱える当事者・家族への支援を、診療・研究・発信の三方向から続けてきた日本を代表する精神科医のひとり。「薬物問題は意志の問題ではなく、医療の問題である」という一貫したメッセージは、長年にわたって現場と向き合ってきた経験に裏打ちされている。 患者・家族向けの著書や講演会も多数。処罰や排除ではなく、治療と回復を軸に据えたアプローチで、依存症をめぐる社会的認識の変革にも大きく貢献している。

コメント 読み込み中…

コメントを読み込んでいます…