西部開拓時代の本物の酒場にあった25のもの|おがくずの床から奥の賭博台まで
0:00 トゥームストーンの夜
1:35 床一面のおがくず
3:18 真鍮の手すりとたんつぼ
7:25 町の居間としての酒場
12:22 無料の昼めしのわな
14:42 ぬるいビールとバケツ
17:43 ビリヤード台と大鏡
25:23 入口で預ける拳銃
29:39 奥の賭博台
32:53 袖の中のいかさま
34:32 偽ウイスキーと万能薬
41:00 揺れる扉の作り話
42:41 いちばん高い一杯の水
足もとのおがくずから奥の賭博台まで、西部劇には映らなかった本物の酒場にあった25のものを、ひとつずつ見ていきます。舞台はトゥームストーンや牛の町の酒場で、牛追いを終えたカウボーイと一緒に、朝の開店から夜明けの店じまいまでの一日を過ごします。無料の昼めしの仕掛け、ぬるいビール、入口で預ける拳銃、毒入りのウイスキー、袖に仕込んだいかさまの道具、そしてウイスキーより高かった一杯の水まで、記録に残る酒場の暮らしをたどります。
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