トムラウシ山遭難事故の真相。無謀な登山ツアーでタヒ亡した8名の最後の瞬間【ゆっくり解説】
2009年7月16日、北海道大雪山系トムラウシ山で登山ツアーの参加者18名のうち8名(ガイド1名を含む)が低体温症でタヒ亡しました。夏山としては日本の登山史上最悪の遭難事故です。
悪天候にもかかわらず、なぜガイドは出発を強行したのか?ツアー会社の安全管理体制に問題はなかったのか?
この動画では、トムラウシ山遭難事故の原因をガイドの判断・ツアー会社の運営体制・低体温症のメカニズムの3つの観点から検証します。
▼関連動画
• 史上最悪のエベレスト遭難事故。デスゾーンでタヒ亡した登山家8名の最後の瞬間【ゆっくり解説】
• 羅臼岳ヒグマ事故の真相【ゆっくり解説】
▼チャンネル紹介
実際に起きた事故や災害を独自取材・検証するチャンネルです。「注意喚起、再発防止、防犯意識、風化防止」を目的として配信しております。
シナリオと動画はすべてオリジナル制作です。
動画の感想やリクエストがございましたらお気軽にコメントください。
※動画で取り扱う内容については、関係者を冒涜・揶揄する意図はございません。
※動画内の素材はすべて引用であり、著作権や肖像権を侵害する目的はございません。
【楽曲提供:株式会社光サプライズ】
#トムラウシ山 #トムラウシ遭難 #大雪山 #登山事故 #低体温症 #山岳遭難 #ゆっくり解説 #事故検証
コメント 読み込み中…