【関西最大のアマゾン巨大倉庫】物流拠点の新設から見える“物流危機”「ドライバー不足」「再配達で宅配ブルー」年間50億個超の荷物いかに捌くか…自動運転輸送は実現可能?(2026年9月10日)
00:00 動画スタート
00:42 アマゾン物流新拠点の内部へ
05:02 なぜ今?巨大倉庫が続々と設立
10:43 "宅配ブルー"も…物流の課題は?
14:04 自動運転輸送は実現可能?宅配の未来
ネット通販大手のアマゾンが10日、関西最大級の物流拠点「Amazon 武庫川フルフィルメントセンター」を公開しました。
その広さは甲子園球場3個分。4階建ての巨大な建物の中には1500万個以上の商品が保管され、ピーク時には1日に50万個以上が出荷されるといいます。
実際に行ってみると、そこには無数のロボットがうごめく“未来”が。一方、この背景には、深刻な物流危機があるといいます。
年間50億個以上(2025年・国交省資料)とも言われる荷物をいかに捌くのか?それを支える技術はどこまで進化していくのか?MBS山中真解説委員がお伝えします。
▼取材
戦略物流専門家 角井亮一氏
▼MBS NEWS DIG
https://newsdig.tbs.co.jp/list/mbs
▼最新ニュースや特集を毎日配信 チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/c/MBSnewsCH?s...
#ニュース #MBSニュース #MBS #アマゾン #Amazon #物流 #倉庫 #山中プレゼン
コメント 読み込み中…