📺 わかめ ぷらす
School Hub / わかめ ぷらす● Active

移民政策で激突!青山繁晴が長谷川ミラのメリット論を完全論破、外国人労働者と技能実習制度の真実と日本が選ぶ道とは

Gulzar Kalpana592回視聴投稿日: 2026/11/04
移民政策は本当に日本を救うのか。番組で交わされたのは、単なる賛否ではなく「日本の未来をどう設計するか」をめぐる激しい議論だった。移民政策に前向きな立場からメリットを訴える長谷川ミラ氏に対し、青山繁晴議員は何を問題視したのか。 議論はイタリアの非常事態から始まる。今年だけで3万人超が海を渡り、昨年の4倍のペース。6カ月の非常事態宣言と7億3000万円の予算、不法移民の強制送還まで踏み込んだ背景には、欧州が直面する移民問題の深刻さがある。日本でも外国人労働者は年々増加し、特定技能や技能実習制度が事実上の移民政策になっているという指摘が飛び出す。 さらに、少子高齢化対策として移民を受け入れる前に、日本人を増やす施策を優先すべきではないか。介護や建設など現場の人手不足、技能実習制度の課題、フル雇用に近い労働市場、給与や治安を求めて来日する人々の現実。感情論ではなく数字と制度で移民政策を考える必要がある。番組では「移民」の定義や、外国人に参政権を与えるかの論点にも触れ、日本が安易に欧州と同じ道を歩む危険性を問う。 あなたは移民政策に賛成か、反対か。日本が選ぶべき道は何なのか。コメント欄で意見を聞かせてほしい。チャンネル登録もお願いします。 #移民政策 #移民問題 #外国人労働者 #青山繁晴 #長谷川ミラ #技能実習制度 #特定技能 #少子高齢化 #労働力不足 #日本経済 #日本政治 #外国人受け入れ #人口減少 #国会討論

コメント 読み込み中…

コメントを読み込んでいます…