【悲報】スタジアムを借りパクしているFC大阪の実態がひどすぎる
Jリーグのクラブは、自分のホームスタジアムで試合をするのが当たり前です。
ところが大阪には、今シーズンのホームゲームを約600キロ離れた北九州や、京都・山口といった大阪以外の街で開いているクラブがあります。
しかも約束では、ホームのリーグ戦の8割以上を地元のスタジアムで開けるはずでした。
それなのに、J2ライセンスはしっかり持っています。
今回は、ホームが開けないのにJ2ライセンスを持つFC大阪の矛盾を紹介します。
【この動画の内容】
・花園ラグビー場(2019年の協定から7年、5,000席の改修はまだ着工前)
・ミクニワールドスタジアム北九州(1万5,000円支給・ゴール裏0円で観客894人)
・全国を転々とするホームゲーム(京都・山口・鳥取・紀三井寺)
・万博記念競技場(祝日の試合が平日の昼2時に)
・10年ローンの重み(改修費15億2,900万円を自腹で払って市に寄贈)
・J2ライセンス
皆さんは、本拠地が定まらないクラブにはライセンスを出すべきではない派ですか?
それとも、工事が終わるまで待つべき派ですか?
ぜひコメント欄で教えてください。
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写真:Wikimedia Commons ほか
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