⚠️瀬織津姫ファンは、消される前に絶対に見て!⚠️『伊勢の神宮最大のタブーに迫る』六甲比命大善神社 大江 幸久先生
▫️大江幸久先生のYouTubeチャンネル
トの教え ホツマツタヱ
/ @tonooshie
島根県出身
瀬織津姫研究家の第一人者
六甲比命講の代表者
▫️大江幸久先生の著書
[新装版]トノヲシテ《瀬織津姫さま》言霊リメンバリング
この国の乱れを整える トノヲシテ《瀬織津姫さま》言霊リメンバリング
八上神秘の白兎と天照大神伝承―もう一つの因幡の白兎神話 天照大神行幸と御製和歌の伝わる
増補版 八上 神秘の天照大神と白兎伝承
天照大神・瀬織津姫の因幡行幸: ホツマで解く八上姫・白兎神話の真相
全人類が幸せに繁栄する国祖・クニトコタチ「トの教え」
(林 泰寛 著)
(六甲比命大善神社・Amazonにて好評発売中)
▫️ホツマサミット2012
三重県伊勢市二見浦の賓日館と朝日館で開かれ、
全国から100人を超える参加者が集まった。
旅行新聞 https://www.ryoko-net.co.jp/?p=3985#g...
「ホツマツタエ」の研究者や、「ホツマ塾」(代表者・一糸恭良氏いときょう先生)
「ホツマ観光研究会」(原祥隆会長)などのメンバーが一堂に会し交流する
「ホツマサミット2012」が
三重県伊勢市二見浦の賓日館と朝日館で開かれ、
全国から100人を超える参加者が集まった。
▫️『ホツマツタヱ』(秀真伝、秀真政伝紀)
『ヲシテ文字』という神代文字で書かれた
長歌体の古文書
▫️ホツマツタヱ 第28アヤ アマテルの遺言
マタキサキ ヒロタニユキテ
ワカヒメト トモニヰココロ
マモルヘシ ワレハトヨケト
ヲセオモル ヰセノミチナリ
地の巻28 君臣 遺し宣りの文
▫️御敷地(みしきち)
東西に同じ広さの敷地があり
現在の社殿が鎮座している場所に対し
隣の空いている敷地が『御敷地』
▫️『内宮が本来 並んで祀られていたが
明治に式年遷宮が変えられた事を示す本』
櫻井勝之進『伊勢神宮の祖型と展開』国書刊行会
1991年11月30日。
ISBN 4-336-03296-3。
古殿地
遷宮される社殿は、同じ広さの敷地が左右に並び、二つの敷地に20年間隔で交互に社殿を建て、御神体が行き来する。二つの敷地の内、神が鎮座していない、空の状態の社殿の敷地は「古殿地(こでんち)」あるいは「御敷地(みしきち)」と呼ばれる。
古来、古殿は神が隣の新社殿に遷御してからも、社殿自体は引き続き参拝者の崇敬、拝礼を受け続けており、神宮側も、特に古殿地を守る神職を置いていた。
そして、次の遷宮に際して新しい社殿を建てる直前に、壊却されていた。
この時点では、旧社殿はその聖性ゆえに、原則として次期遷宮まで、建築から数えて約40年間は存置することとされ、社殿に損傷や剥落が見られても早期の壊却は行われず、心御柱にまで倒壊の恐れが生じて初めて、壊却が認められた。
そのため、敷地には原則、現在用いられている社殿とその前の古殿が並んで立っていた。
この間、現行の社殿が不慮の火災や破損などによって臨時遷宮を行うことになった時には、社殿再築までの間の御神体の安置場所として仮殿を設ける必要があるが、その時に古殿地の旧社殿を仮殿とした例がある。
明治期に入ると、この慣例が大転換し、旧社殿は遷御後、速やかに壊却されるようになった。
明治5年(1872年)、神宮司庁内の検討において、従前の古殿の存置を「非常の備え」のためのものであったと解釈、却って失火の時に延焼の恐れがあるなどの理由により、神祇省に申し立てを行い、結果、3年前の第55回遷宮で残されていた旧社殿が壊却された。
一説には、神宮司庁が神宮大麻の頒布を始めるにあたり、撤下古材をもってその材料とした、とされる。
これ以降、旧社殿は遷宮からほどなくして壊却されるようになり、両敷地には原則、現行の社殿と、次期社殿の建築を待つ更地が並び立つようになった。
(wiki 神宮式年遷宮より抜粋)
▫️チャプター(目次)
00:00 今回の神旅は…
01:13 瀬織津姫研究家 大江先生の自己紹介
04:29 瀬織津姫の磐座発見時のお話し
09:53 六甲山の姫神 瀬織津姫の証
12:09 伊勢の神宮 最大のタブー その1 本当の祭神
16:36 伊勢の神宮 最大のタブー その2 真相
19:33 伊勢の神宮 最大のタブー その3 首謀者・その狙いとは…
22:25 式年遷宮 本当の意味
26:36 『根拠』と『裏付け』(エビデンス)
30:12 皇室が示す本来の皇大神宮(内宮)とは…
▫️単行本の『西宮神社』
出版社 : 学生社
発売日 : 2003/12/1
言語 : 日本語
本の長さ : 173ページ
Amazon)
https://www.amazon.co.jp/西宮神社/dp/4311...
▫️動画内で紹介した神社
六甲比命大善神社
兵庫県神戸市灘区六甲山町北六甲
公式サイト)https://rokkouhime.wordpress.com
神宮
https://www.isejingu.or.jp
皇大神宮(伊勢神宮 内宮)
三重県伊勢市宇治館町1
荒祭宮(あらまつりのみや)
瀧原宮(たきはらのみや)・瀧原竝宮(たきはら-ならびのみや)
四至神(みやのめぐりのかみ)
皇大神宮別宮 伊雜宮
三重県志摩市磯部町上之郷374
朝熊神社・朝熊御前神社
三重県伊勢市朝熊町 櫻木 2566-1
廣田神社
兵庫県西宮市大社町7番7号
https://hirotahonsya.or.jp
西宮神社
兵庫県西宮市社家町1-17
https://nishinomiya-ebisu.com
生田神社
兵庫県神戸市中央区下山手通1丁目2−1
https://ikutajinja.or.jp
越木岩神社
兵庫県西宮市甑岩町5-4
https://www.koshikiiwa-jinja.jp
比沼麻奈為神社
京都府京丹後市峰山町久次宮谷510
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