【衝撃】VIVANT女優さん、高市総理を散々こき下ろした結果→最後の「希望の星」で全部お察しされてしまうwww
ドラマ「VIVANT」で別班の司令官を演じる女優キムラ緑子さんが、インスタグラムで高市総理を「あまりにもひどい」「カッコ悪っ」「もう後進国になればいい」と批判しました。
ところが長い投稿の最後には「公明党新代表岡本三成さん,希望の星」の一文が。ネットでは「最後の一文で全ての謎が解ける」と鼻で笑われています。
この動画では、批判の中身、G7欠席の実際、別班司令官役との落差、そして最後の一行にツッコみます。
■今回のニュースのポイント
・2025年11月:高市総理が国会で台湾有事について「存立危機事態になりうる」と答弁。中国の反発後も撤回せず
・6月15日〜17日:高市総理がフランス・エビアンのG7サミットに出席
・10月2日夜:G7オンライン首脳会議(約30分、米欧の燃料価格問題が中心)。日本は外務審議官が代理出席
・10月3日:公明党が党大会で岡本三成氏を新代表に選出
・10月16日:高市総理が国会で、開催時刻が直前まで決まらず機材・回線の準備が整わなかったと説明
・10月27日:茂木外務大臣が、会議の長さや議題などを総合的に判断し代理出席が適切だったと答弁。同日、キムラ緑子さんがインスタグラムでG7欠席を批判
・11月6日:キムラ緑子さんが再びインスタグラムで高市総理を批判。投稿の最後に「公明党新代表岡本三成さん,希望の星」
■キムラ緑子さんの投稿の主な言葉
・「あまりにもひどい」
・「日本は,ほんとに『可愛い』が好きだな」
・「カッコ悪っ」
・「その会合に出ないというなら、もう後進国になればいい」
・「公明党新代表岡本三成さん,希望の星」
■この動画で扱う論点
・政策ではなく「可愛い」「カッコ悪っ」という印象といじりの批判
・代理出席・30分の会議を「後進国」とまで言う飛躍
・国を守る「別班」の司令官役と「後進国になればいい」の落差
・連立を離脱した公明党の新代表を「希望の星」と呼んだ最後の一行
・ネット民が鼻で笑った理由
▼目次
0:00 VIVANT女優が高市批判
1:03 「可愛い」「カッコ悪っ」の中身
3:19 G7欠席で「後進国」発言
5:03 別班司令官がまさかの発言
6:20 最後の一行「希望の星」
7:51 鼻で笑われた3つの理由
8:44 振り返り
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