【海外の反応】「中国で作れば安い」日本製を手放したベンツとテスラ…リコールが止まらず名門が失ったものとは
2024年12月、中国の工場で作られたベンツの高級セダン4万339台が回収されました。原因は、座席の下を通るたった1本の配線。かつて日本の部品に支えられていたベンツとテスラは、「中国で作れば安い」という道を選んだあと、何を失ったのでしょうか?
上海の巨大工場で日本の電池を外したテスラ、中国向けの開発と生産へ大きく寄せたベンツ。その後に続いた回収、297万台のテスラの届け出、そして名門たちの決算の数字。一方、外されたはずのパナソニックはアメリカの新工場で今もテスラに電池を納めています。最後に、日本だけが手放さなかったものの意外な始まりをお伝えします。
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#海外の反応 #ベンツ #テスラ #日本の技術 #ものづくり
0:00 オープニング
0:29 第0章:4万339台の配線
2:19 第1章:安さという合言葉
4:09 第2章:上海の95%
6:36 第3章:外された日本の電池
8:10 第4章:1枚のシール
10:29 第5章:カンザスの新工場
12:31 第6章:57%の減益
15:52 第7章:1950年の講義
18:26 まとめ・考察
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