📺 わかめ ぷらす
School Hub / わかめ ぷらす● Active

【豪州が日本を選んだ理由】乗員90人の「もがみ型」!ドイツ案を上回った3つの条件とは?

日本防衛インサイト16回視聴投稿日: 9 時間 前に公開済み
【豪州が日本を選んだ理由】乗員90人の「もがみ型」!ドイツ案を上回った3つの条件とは? 乗員約200人から、わずか90人へ。 海上自衛隊の「もがみ型」護衛艦は、なぜ従来の約半数の乗員で運用できるのでしょうか。 2025年8月、オーストラリア政府はドイツ案との競争を経て、日本の改良型「もがみ」を次期汎用フリゲートに選定しました。 そして2026年4月18日、三菱重工業は最初の3隻の建造契約を締結。日本の新造護衛艦が外国の海軍へ移転される、歴史的な事業が始まりました。 ⚓ 今回の解説内容 ・もがみ型が約90人で運用できる仕組み ・360度ウォールを採用した円形CIC ・三菱重工業による長崎・玉野での建造実績 ・機雷対処、ステルス設計、無人機運用能力 ・ドイツMEKO案との比較と豪州の選定理由 ・改良型の32セルVLSと航続距離1万海里 ・2029年12月の1番艦納入計画 ・オーストラリア国内での造船計画と残された課題 🔎 日本の防衛産業が持つ技術力と、少人数で動く軍艦の設計思想を公開資料に基づいて解説します。 💬 皆さんは、日本の護衛艦が選ばれた最大の理由は何だと思いますか。ぜひコメントで教えてください。 ※2026年11月時点の公表情報に基づきます。11隻は全体計画であり、契約が成立しているのは最初の3隻です。 #もがみ型 #海上自衛隊 #三菱重工 #護衛艦 #防衛技術 #オーストラリア海軍 #日本の造船技術 #日豪防衛協力 もがみ型,もがみ型護衛艦,改良型もがみ,新型FFM,06FFM,令和6年度型護衛艦,海上自衛隊,自衛隊,防衛省,防衛装備庁,日本の護衛艦,豪州フリゲート,オーストラリア海軍,日豪防衛協力,もがみ輸出,護衛艦輸出,2026年防衛ニュース,三菱重工,川崎重工,長崎造船所,玉野造船所,くまの,みくま,フリゲート,軍艦,ステルス護衛艦,省人化,乗員90人,乗員92人,戦闘指揮所,CIC,360度ウォール,統合艦橋,ユニコーン,複合通信空中線,機雷戦,機雷処分,無人水上艇,OZZ5,VLS,32セル,ESSM,SeaRAM,対潜水艦戦,汎用フリゲート,MEKOA200,ドイツ軍艦,防衛装備移転,もがみメモランダム,ヘンダーソン,豪州造船,2029年納入,次期汎用フリゲート,軍事技術,日本の防衛技術,防衛産業,日本の造船技術,ニュージーランド海軍,豪州海軍,日本の最新兵器,日豪安全保障,艦艇建造,護衛艦比較,防衛白書

コメント 読み込み中…

コメントを読み込んでいます…