【文明を滅ぼすかも…】AIの源流作った伝説の数理工学者・甘利俊一が語る現在地「コンピュータも英語も嫌い」研究秘話、日本が先進国時代、若者に必要なアマチュア力とは?ノーベル賞受賞すべきの声…【落合陽一】
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「AIの源流は日本にもあり」
ノーベル物理学賞がAI分野に初めて贈られたのは2024年。高度なAIの基盤となっている“人工ニューラルネットワーク研究”などの功績が讃えられた。しかし、この時、国内外である日本人研究者も受賞すべきだったという声が聞かれた。その人物こそ、伝説の数理工学者・甘利俊一氏だ。AIの現在地をどう見ているのか?当時の研究秘話とは?“人類の自己家畜化”とは何か?
横浜でオープンしたnull²ⁿ (ヌルヌルネクサス)で、AIを最大限活用したという落合陽一が、その源流と知能の本質に迫る。
ゲスト:甘利俊一(数理工学者)
《目次》
02:23 研究秘話
07:20 第2次AIブーム
14:10 伝説の学者が驚くAIの現在地
18:08 人類の家畜化
#落合陽一 #AI #甘利俊一 #人工知能 #ディープラーニング #ニューラルネットワーク #ノーベル賞 #機械学習 #NewsPicks
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