AIに"ポケモン"をプレイさせたら、何が起きたのか?【ゆっくり解説】
庭から出るだけで約8時間。回復アイテムの勘違いで、約100時間の遠回り。
攻略法を知っていそうなAIは、ポケモンの冒険で何につまずいたのでしょうか?
今回は、開発者Joel Zさんの公開記録「Gemini Plays Pokémon」をもとに、Gemini 2.5 Proが海外版『Pokémon Blue』をクリアするまでに起きた出来事を、霊夢と魔理沙が解説します。
小さな庭から出られない。回復済みなのに技を使わない。迷路では同じ道に戻される……。
実際の配信映像と再現図を交えながら、失敗の原因と、冒険を前に進めた工夫を掘り下げます。
あなたが1番気になったAIの失敗はどれでしたか? コメントで教えてください。
動画が面白かったら、高評価・チャンネル登録もお願いします!
■チャプター
00:00 AIにポケモンを任せたら
01:01 AIはどうやってゲームを操作する?
02:03 小さな庭から出るだけで約8時間
04:01 回復したのに技を使わない理由
05:02 洞窟で迷子になるAIと「文字の地図」
07:02 回転床の迷路と、もう1役のAI
09:05 岩押しと、冒険を支えた仕組み
10:12 約813時間、初めての殿堂入り
10:45 2回目の挑戦で起きた知識の取り違え
12:11 回復道具の勘違いで約100時間の遠回り
14:47 約406時間で完走した2回目
15:53 攻略を知ることと、実際に遊ぶこと
17:00 まとめ:小さな庭から見えたAIの苦手
■主な出典・参考資料
Joel Z「The Making of Gemini Plays Pokémon」
#ポケモン #AI #ゆっくり解説
コメント 読み込み中…