なぜLinuxはインフラで強いのに一般PCでは少数派?無料だけでは普及しない理由【ずんだもん解説】
▼チャプター
00:00 なぜインフラで強いLinuxが、一般PCでは少数派なのか
01:09 インフラの主力と、一般PCの少数派。
01:37 インフラの主力と、一般PCの少数派。
02:05 一般PCのWeb利用では、Linuxは5.63%
02:43 インフラの主力と、一般PCの少数派。
03:09 普及を後押しした「流通網の強さ」。
03:25 Linuxが生まれる前に、PC市場は動いていた
04:05 普及を後押しした「流通網の強さ」。
04:24 別のOSを載せても、支払いが残った
04:56 普及を後押しした「流通網の強さ」。
05:15 「無料」を凌駕する、見えないコスト。
05:54 「無料」を凌駕する、見えないコスト。
06:30 値札のあとにも、費用は続く
07:04 サーバー用途に合う「選択の理由」。
07:19 サーバー用途に合う「選択の理由」。
07:53 サーバー用途に合う「選択の理由」。
08:13 サーバー用途に合う「選択の理由」。
08:32 設定を配ったあとも、運用は続く
08:56 利用者が増えると、アプリも増えやすい
09:31 アプリとユーザーの「負のループ」。
09:42 アプリとユーザーの「負のループ」。
10:05 代替アプリで、実際の仕事を試す
10:17 アプリとユーザーの「負のループ」。
10:40 自由が招いた「分断」という代償。
11:32 自由が招いた「分断」という代償。
11:48 画面を出すGPUが変わると、連携が要る
12:12 共通にできるのは、アプリの実行環境
12:28 必要な機能に投資すると、共通の土台も育つ
13:17 無料のLinuxを支えるビジネス。
14:01 無料のLinuxを支えるビジネス。
14:25 「OSを隠す」ことで掴んだ大衆市場。
14:46 「OSを隠す」ことで掴んだ大衆市場。
15:14 「OSを隠す」ことで掴んだ大衆市場。
15:49 Windows向けゲームの描画を変換する
16:13 クラウドとAIへ広がるLinuxの役割。
16:26 小さな異常から、裏口の発見へ
16:51 クラウドとAIへ広がるLinuxの役割。
17:05 クラウドとAIへ広がるLinuxの役割。
17:22 クラウドとAIへ広がるLinuxの役割。
17:34 手元のOSと、計算する場所を分けられる
18:00 結論:OSの普及を決めるもの。
18:21 結論:OSの普及を決めるもの。
▼動画の概要
TOP500やクラウドで広く使われるLinuxが、一般PCでは少数派なのはなぜか。プリインストール、アプリの互換性、教育・保守の費用、企業のビジネスと、Android・Steam Deckの使われ方から解説します。
チャンネル登録と高評価をお願いします!
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:四国めたん
立ち絵:坂本アヒル
コメント 読み込み中…