さらに「薬屋のひとりごと」を考察していったら日本文化の本質と可能性が見えてきた件
大好評!奥野晴信さんの講座シリーズ!
大人気ミステリーラノベ、漫画、アニメ「薬屋のひとりごと」の第二回目。
ラノベ・なろう系という現代文学の現在進行形は村上春樹を超えた!?
▼本動画の前編
• 「薬屋のひとりごと」を考察していったら現代女子の欲望とエールが見えてきた件
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▼目次
00:00 オープニング
01:05 前回の振り返り
03:21 中国・台湾のネット民の評価
05:29 大陸的物語構造と日本的物語構造
09:56 近代日本文学の物語構造は?
12:33 近年の4名作の物語構造
14:56 真逆な物語構造の2作品を比較
25:56 コンテンツにおける「日本」はどこへ?
27:35 村上隆がラノベに興味を持つ理由
33:59 藤本タツキの漫画は文学か
40:11 日本らしい「日本」の表現方法
44:42 絶対面白い「薬屋」シーズン2
46:06 特定層の胸を打つ作品評論
49:05 「中華風」という未開拓地への期待
51:08 なぜ「誰が勇者を殺したか」で感動した?
#村上隆 #カイカイキキ
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