📺 わかめ ぷらす
School Hub / わかめ ぷらす● Active

【AI予想】もし、徳川家康が関が原で負けてたら、世界はどうなっていたか

AIで再現する教科書が教えない歴史292,705回視聴投稿日: 2026/10/17
1600年、関ヶ原。松尾山の小早川秀秋が、最後まで西軍についていたら――。 家康が負けた「もう一つの世界線」の日本を、江戸時代・幕末・明治・昭和・現代までたどります。 ★この動画の「家康が負けた世界線」は、AIが予想した世界線です。 史実や研究者・評論家の説(八幡和郎さんの予想など)をもとにAIが組み立てた予想で、実際に起きた歴史ではありません。 途中で紹介する「別のAIの予想」は、同じ質問を別のAIにしたときの答えです。 江戸時代は「大坂時代」になっていた? 鎖国はあったのか。黒船はどこに来たのか。明治維新は東から起きたのか。首都が大阪の日本では、標準語も新幹線も変わっていたのか。 「問鉄砲」や「宰相殿の空弁当」など、よく知られた話の答え合わせもしています。 ※当時の絵画・屏風をもとに、AIで再現した映像を含みます。 ※裏付けの取れない話は「俗説」「伝わる」として紹介しています。 ※主な出典は動画内に表示しています。 VOICEVOX:青山龍星 【目次】 0:00 冒頭:1600年9月15日、霧の関ヶ原 0:49 本当の関ヶ原 2:41 19歳の小早川秀秋 4:41 世界線が分かれた日 6:34 家康は生き延びたか 8:12 日本中の関ヶ原 9:16 豊臣の政権は続いたか 11:29 もう一つの「江戸時代」 12:31 鎖国はあったのか 14:53 黒船はどこに来たか 15:42 明治維新は東から 18:07 昭和と現代 19:49 本当に日本は変わったのか #関ヶ原の戦い #徳川家康 #歴史if

コメント 読み込み中…

コメントを読み込んでいます…