お弁当一日1000食!手間も暇も原価もかけすぎの手作り弁当屋「はちわか」の朝の仕込みに密着
今回撮影をお願いしたのは札幌市にある「はちわか」さん
札幌で51年続くお弁当屋さんです。
創業当時から素材は一流品を使い、醤油にはかつお節の出汁を使い、ソースも自分たちで調合するなど、とことんこだわったお弁当を作っています。
原価率が7割と通常ではありえないほどの原価率ですが、一日に相当数が出るのでこれで何とかやっていけるとのこと。
あまり店頭では販売していない(お昼過ぎには店頭のお弁当はほぼ売り切れてました)ので売れ行きが伝わりづらいのですが、大手企業や誰もが知っている食品会社など様々なところに納品されてるそうです。
店内で明るく働く人々が作るお弁当は、時代が変わっても変わらない優しいお弁当で本当に美味しかったです。
00:00 ダイジェスト
01:47 紅鮭を切る
02:20 ごぼうのカット
02:50 下ごしらえ
03:00 油揚げの湯通し
03:19 イカを切る
04:40 食パンからパン粉を作る
05:20 さんまを切る
07:25 油揚げ巾着づくり
08:30 豚肉を切る
10:18 かき揚げづくり
11:30 ゆりねの天ぷら
13:30ジャガイモ
14:00 魚焼き上がり
15:50 魚の煮つけ
16:00玉子焼き
20:00 豚の生姜焼き
22:45 スパゲッティ
24:30 次々と出来上がる料理
28:00 お弁当の詰め込み
31:20 開店
31:30 次々と売れていくお弁当
お弁当 はちわか
札幌市中央区南十四条西7-2-2
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